2020年12月25日

山形には、優れた湧き水「名水」と「きれいな空気」があります。

【環境科学研究センター】

 環境省の「エコライフ・フェア」も今年はオンライン開催になっています。
 実際に体験できませんが、遠くの人も気軽に見れるのはいいですね。

 エコライフ・フェア2020 Online(環境省HP)
「気づき」から「行動」へ ~地球の未来のために~

 (開催期間:12月19日(土)~1月17日(日))

 “ヒロシのソロキャンプ&ワーケーション in 国立公園”
 “谷本先生の筋肉エコ元気体操でナッジ講座 with 西川貴教”
 など、様々なイベントやワークショップがあって楽しそうですよ。

 でも、「令和2年やまがたオンライン環境展」も負けていません!
 (こちらは令和3年1月31日(日)までです。)
 今回は、Aゾーン「環境を考える」から“水大気環境課のページ”を紹介します。



 “山形には「名水」と「きれいな空気」があります。”
 ということで、皆さん御存じの「里の名水・やまがた百選」のほか、
 “きれいな大気環境”、そして“山形の音風景”も紹介しています。
 山形県は全国で一番空気のきれいな県なんです!(PM2.5の年平均値から算出)

 また、“水大気環境課のYouTubeチャンネル”では、令和2年度に新たに追加された8か所の名水を紹介しています。ぜひご覧ください。

 さて、YouTubeチャンネルといえば、“センターのYouTubeチャンネル”でも、毎月動画を更新しています。
 こちらもぜひご覧ください!  

Posted by 山形県環境エネルギー部 環境企画課・環境科学研究センター at 09:22その他